2026/05/19 06:00



 日本経済の「失われた35年」とも呼ばれる長期停滞。
その背景には、急速に変化する時代に適応できない旧来型の教育モデルがあると大前研一さんは指摘されています。旧態依然とした教育モデル、文科省の責任は大きいと言われています。

 今、21世紀に求められるのは、AIには代替できない 「構想力」「質問力」「リーダーシップ」 です。変化の激しい時代に対応できる人材を育てるためには、従来の知識詰め込み型教育から脱却し、新たな学びの形を模索する必要があります。

  大前研一さんが提唱する「新・教育論」をもとに、世界の教育改革事例と日本の課題を比較しながら、次世代を担う人材像について具体的に語っています。

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